みなさん、こんにちは!あゆみです。
沖縄県の読谷出身で現在東京を中心に音楽活動をしています。このコーナーではOKINAWA音楽や、私の思い出話、沖縄のアーティストとの対談などを通じて、より多くの皆さまに沖縄の魅力をお届けしたいと思います。これからもよろしくお願いいたします!
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今月は9月に沖縄にて行った『唄者飯店in沖縄』のライブレポートをお送りしたいと思います。『唄者飯店』とは私とその他3組の沖縄出身アーティストが企画した、唄の美味しいイベントです。メンバーは私、そして先月対談で紹介した『そべぽーぽー』『永山尚太』『慶田盛大介』。約3年前から東京にて定期的に行ってきたイベントであり、数を重ねてくる毎にお客様も増えとてもいいイベントに成長しました。
そんな唄者飯店を、我らの故郷、沖縄で開催するべく『唄者飯店in沖縄』のツアーを企画したのです。まずは9月19日北谷町美浜でのストリートライブ。向かいのスペースでは他のアーティスト(しかも外国人)がストリートライブをしていましたが、こちらも負けんとばかりに歌いまくりました。すると通りすがりの外国人が踊りだしたり、歌いだしたりで、とても楽しい雰囲気に包まれて、メンバー一同一安心。幸先のいいスタートを踏めたライブになりました。
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2日目、9月21日ライブハウスMOD's(北谷)でのライブでは私のサポートギターで、最高のプレイを披露してくれたローリー・クックさんに、お客様のみならず、唄者メンバーも大興奮。その音に酔いしれ、その音に触発され、それぞれが先輩からの刺激を受けつつ素晴らしい演奏を繰り広げたライブだったような気がします。そしてこの日初の『唄者飯店のテーマ』のお披露目。メンバー全員で楽しく作った1曲は思っていた以上にいい曲だと実感しました。お客様にも喜んでいただいて、コール&レスポンスも大成功!この曲によってまたメンバーの絆が深まり、これからの唄者飯店をさらに盛り上げる大切なアイテムになりました。
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そして3日目の9月22日、マイルストーン(那覇)は音を作るのに悪戦苦闘。。。しかし、やはりここもローリー・クックさんに助けられて何とかやれました。まだまだ未熟な僕達・・・とメンバーもローリーさんに頭が上がらない状態。本当に感謝ですね。そんなローリーさんが、この日、ベースを持って大介のステージにまさかの飛び入り!メンバー一同 ジェラシーの渦。。。いいなぁ〜。この日はぽーぽーのナオキもパーカッションのほかにドラムを演奏。唄者飯店はアコースティックライブなのでいつもとは違う楽器、ベースやドラムが入ると迫力とリズムが増して気持ちいい〜。そんなバンドスタイルで唄者飯店のテーマを演奏して、お客様は大喜び。アンコールの声がなかなかやみませんでした。皆さんどうもありがとうございました。
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そしてそして最終日の4日目、9月23日の生活の柄(那覇)でのライブ。メンバーに少々疲れは見えていましたが、打ち上げライブと言うことで、ゆっくりゆったりやろうねと声をかけあう。その雰囲気がとても良くてゆっくりじっくり聴けるライブになったと思います。この日は大介が素晴らしくって、思わず曲の終わりに音響さんが『素晴らしい!』と声を上げるほどでした。最後のセッションで皆で歌った『デイドリームビリーバー』は今回の沖縄ツアーの終わりを感じさせるものでしたが、寂しいと言う気持ちはなく、やった!やり切った!と言うような清々しい気持ちで歌うことができました。沖縄でライブをしたにも関わらず、今回の唄者飯店には県外からいらっしゃったお客様も何組かいて、本当に嬉しかったです。
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沖縄県読谷村出身。4才からピアノを習い、小学校ではブラスバンド部に所属。その後幼少の頃より始めた『島太鼓』を叩き、ウィーンへの演奏旅行へも参加。高校時代はロックバンドのボーカルで活動。卒業後、インディーズレーベルより2枚のシングルをリリース。2001年、フジテレビ系連続ドラマ『女優・杏子』の主題歌で新人では異例の抜擢を受け『yuima』としてメジャーテビュー。2枚のシングルをリリース。そして2007年『yuima』から本名『比嘉あゆみ』へ、そして今年には『ひがあゆみ』へと改名し、今までよりもさらに自然体、飾らないスタイルで新たな一歩を踏み出した
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第4回目となるLOVE沖縄。食の話題をお送りするこの「オキナワおいしいさー」は、現在沖縄にてAwamori Bar 酎家を営むオーナーの与儀 武史さん監修のもと、様々な沖縄料理を皆さまにご紹介するコンテンツとなります。更に毎回紹介した料理が、手軽に東京でも食べれてしまう、そんなおいしい企画です!
さて今回は全国的にも大人気「タコライス」をご紹介致します。沖縄が発祥の地として知られるタコライスは、沖縄では定番料理として知られ、学校の給食としても大変人気のある料理です。とってもボリューミーで、お腹にたまるのでガッツリ食べたい時にオススメの一品です。
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"LOVE沖縄"をご覧の皆さま、毎度感謝でございます。
早いもので沖縄本島は読谷村の雄(笑)"酎家"さんとのコラボメニューも第4弾となりました。今回のメニューは初のご飯モノ
「タコライス」の登場です!!
この沖縄生まれのタコライス。"80年代の円高時代、米兵達の外食離れを食い止めたとまで言われたとか?言われないとか?お疑いのアナタ!

このタコミートがたまらない!!
想像して見て下さい。炊きたてのご飯の上にレタスをたっぷり。特製タコミートをのせて辛めのサルサソースとチーズをパラリ・・・ホラ読んでても美味しそうでしょう?そんな"米兵気分(?)を東京、池袋「Chi-Chi」で味わって下さい!ベタな話。私このタコライスを"蛸(←海にいるタコ)ごはん"と認識していた淡い時代がありました。
若かったなぁ・・・
今回ご紹介した「酎家タコライス」が東京都/池袋のダイニングバー、nomiqui Chi-Chiで食べられます!!!最近では全国的に定番となったメニューですが、本場仕込みのタコライスを食べられるところはあまりありません。豪快に混ぜてお召し上がりくださいね!タコミートの中にはタマネギやにんじん、ピーマンなど沢山の野菜が含まれているため栄養もしっかり取れます!サルサソースはちょっとピリ辛でクセになるおいしさ!そしてシャキシャキのタマネギが食欲をそそります!ついつい「おかわり!」と言ってしまう、そんなおいしさです!

nomiqui Chi-Chi 提供期間:2009年11月1日〜2009年12月15日
nomiqui Chi-Chi HP:http://www.bar-chi-chi.com/
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こちらのページをご覧の皆さまに朗報です!! nomiqui chi-chiにて「酎家タコライス」をご注文いただいた方で「TRAVEL CAFE Onlineを見ました」とスタッフにお伝えいただくと「酎家監修/酎家タコライス」のレシピをプレゼントさせていただきます!!本場沖縄のAwamori Bar 酎家でも大人気メニューのレシピがゲットできる機会はなかなかありません!家でもこの酎家タコライスを作ってみたい、そんなお客様にとっておきのプレゼントです★この機会に是非!!

東京都豊島区南池袋2-14-5 鈴木ビルB1(池袋駅東口徒歩5分)
TEL:03-6280-5670
営業時間:17:00〜3:00 / 0:00以降BAR TIME
HP: http://www.bar-chi-chi.com/

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〒904-0322 沖縄県中頭郡読谷村字波平1546-5
TEL/FAX 098-958-2805
営業時間 cafe time 11:30〜15:00
bar time 17:00〜24:00
定休日 水曜日(cafe timeは毎週水曜日と第1、第3日曜日)
席数 18席
駐車場 完備
HP http://homepage2.nifty.com/duck-tail-2005613/
「酎家」(チューカー)とは、琉球王朝時代から使われてきた沖縄の酒器のことで、カラカラよりも歴史は古く、鹿児島の「黒ぢょか」のルーツになっているとも言われています。
当店では、「地産地消」をテーマに、沖縄を十分にご堪能いただくために、50種類を超える泡盛と、沖縄の元気食材を使用した多国籍料理をご用意いたしております。さとうきび畑に囲まれた「大人の隠れ家」で特別な夜を過ごしてみては...。


みなさんこんにちは、島宿とらやの宿主ノリです。
今この原稿を書いているのは10月の中旬、沖縄では
まだ泳げます。本島で10月まで、八重山(石垣島
周辺)だと11月まで泳ぐことができます。
前に北海道からのお客さんから北海道では本当に
気持ちよく泳げるのって1年の中で1週間ぐらいなんですよ」って聞いた時は逆に驚いた。1年の半分、
半年泳ぐ事ができる沖縄と1週間しか泳げない北海道、日本はほんと縦長な国ですよね…
さて、今回はすこし先の話クリスマスの頃の事を書きます。もちろんホワイトクリスマスもいいですけど、沖縄で過ごす熱帯クリスマスもまたいいですよー。なにより暖かい、泳ぐ事はできないけど靴下を脱いで足を海につけ沖縄の風に吹かれたら気持ちいいですよ!また宿のある本島中部にはたくさんの外国人も暮らしているので、12月になるとクリスマスイルミネーションを綺麗に飾るお家も多くて夜のドライブも楽しいです。
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今回のテーマの沖縄でクリスマス&年越しを過ごす方へ、超おすすめのお店を1軒ご紹介します。
恩納村にあるビーチバー「ココナッツムーン」です。このお店は目の前が海、というかビーチの上に建っているお店なんです。店を降りるとそこは波打ち際。海に足をつけチャポチャポさせながら飲むビールは最高ですし、料理もおいしいです。
去年の大晦日は僕らもココナッツムーンで過ごしました。宿泊されている方を連れてみんなでカウントダウンを、お店で生ライブを聴きながら0時が来るのを待ってました。そして0時が過ぎビーチに降りると近くのリゾートホテルから打ち上げ花火がバンバン上がるんです。
花火を見ながら「あぁ今年も新たな1年が始まったんだな〜」なんてたそがれてました。
ココナッツムーンはクリスマス・年越しの日に限らず最高の店だと思うので是非行かれてみてください。
チャポチャポしちゃってください!!
ココナッツムーン


っちゅうワケで昼間っからビール片手に地元をそぞろ歩くへそ曲がり筆者♪
いやシャッター通りだ空き家だらけだ何のかんの言われてるけどね。やっぱり好きなんだなコザの街が。なんての?「一息ついた街」っつ〜のかな。新しい店もできないしビルもマンションも建たない。もちろん地元経済を考えたらこれじゃまずいんだろうけどさ。でも非常に落ち着いて暮らせるわけよ。特に東京にいた頃を考えるとね。つかそろそろこゆ形で持続する地域経済ってな方向に発想を転換した方が良い気がするのはボクだけだろうか?
ってななんだか難しいテーマから始まった今回の
OKINAWA@DEEEEEEEEEEEP!
このへそ曲がり筆者なんとこの取材にかこつけて
KOZA☆ZIGZAGのイカレたアイドルめぐりん♪ を
デートに連れ出している!!!
嗚呼なんて大人なやり口なんだ(TT)/
っつ〜ワケで横には永遠の17才 (って本人が言い張ってます(TT)/)♪そしてさっきも書いたけど片手にゃビール。軽く酔っぱらって時は平日真っ昼間♪嗚呼なんて素敵な40代なんでせう(TT)/みなさんカラオケでボクの曲歌ってね(TT)/
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さて今日はホントDEEEEEEPもDEEEEEEP!筆者のウチより徒歩5分。馴染みの定食屋さん「松屋」に皆さんをご招待しま〜す。その小さな店内は5人で満員。まるで昭和の映画から抜け出てきちゃったかのようなカーイーお店。「ハイタイmikiさんちゃーがんじゅーね? 」もうお店に入るや否や満面の笑みで迎えてくれるはこの店の女主人キミさん。いつも元気!「元気ハツラツ」って言葉はキミさんのためにあるんじゃなかろうかっちゅうくらい。
(あんまりしられてないが「ハイサイ」は男性が「ハイタイ」は
女性が使う。「ちゃーがんじゅうね」は「お元気ですか」の意)

元気ハツラツ!!松屋食堂のキミさん!!
・・・とのことで早速注文♪もちろん注文してから作ってくれるのでそこそこ時間はかかる。ってこれも考えたら凄いよなあ。キミさんはボクの顔見て料理してくれるわけ。「お腹空いてそうだなあ」とか「また酔っぱらってるさぁ」とか「今日はカーイーねえねえ連れてきたね」とかね。これって仮に僕らが作る側だったとしても味に影響するよね?酒飲みには濃い味。元気な若者にはお肉たっぷり。カーイーねえねえには油控えて。これってとても普通の感覚だよね。でもこんなにも温かく感じるのはなぜなんだろう。を、今日は詩人入ってるな♪
まあ、そんなこんなでいつも30分はお店で待つ事になります。でもね、この待ち時間も全然違うの。そんなキミさんのお店はいつも常連さんがいっぱいでさ
@「アイ、にいにいないちゃー ね?」
(ないちゃー ⇒ うちなんちゅからみた本土の人間のこと)
A「内地はどこね?」
B「ハッサ 、おばさんも若い時埼玉で働いてたさあ」
(ハッサ ⇒ おそらく驚いた時の沖縄表現「アキサミヨ」が中部なまりの「ハッシャビヨ」となり、それがさらに短縮されたものかと...)
必ずです♪これはキミさんのとこだけでなくどこの定食屋さんにいっても必ずこうなります。ちなみに@、Aはデフォルト、Bは「親戚のおばさんが埼玉に・・・」や「埼玉に嫁いでる妹がいるわけさあ」などの変化があります。って気がつきゃアイドルめぐりんもすっかりウチナーヤマトグチでしゃべってます。ギャッハッハ(^^)/
(ウチナーヤマトグチ ⇒ 沖縄の若者が使う標準的な話し言葉。
普段は「アイドルは方言使わないさね」と断言してます(^^)/)
そんなこんなで30分なんてあっという間。出てきましたのは山盛りのミミガーイリチャーと松屋名物ソーミンチャンプルー(山)
さあこっからですよ〜!
「mikiさんご飯おかわりするね?」
「小さいおそばつけようねえ」
「ねえねえはサラダ食べたらいいさあ」
「ナーベラーが美味しく炊けてるから食べなさい」
(ナーベラー ⇒ ヘチマです。これも美味しい!)
ええ沖縄名物カメカメ攻撃スタートですよお♪
(うちなーぐちで「食べなさい」を「かめー」と言います。ってかこの言葉すっかり全国区?)
いいですか、実家とか親戚のお家とかじゃないですよ〜。馴染みの定食屋さんですよ〜。んでもっておかわりしたってサラダ食べたって値段全然変わりません。ってかおそば全然小さくないです(TT)/もう来るたびお腹一杯。
で、そのそれぞれの味がまた最高!ちなみに東京から筆者を訪ねてくれる後輩の一人は「mikiさんに会いに行くのではなくキミさんの料理を食べに行くのだ」とかのたまってます(TT)/いやでもホントに美味しい。どこか懐かしくて暖かい沖縄の家庭料理の味。
ちなみにキミさん曰くその美味しさの秘密はお水。なんでもはるばるやんばるまでわき水を汲みに行ってるとか。
(やんばる ⇒ 県北です。距離的には子供が悪さすると捨てられちゃうくらい♪)
いやそれにしても凄い量!アイドルとミュージシャン(笑)じゃとてもこんな量は食いきれないわけで。んでここでもまた沖縄の定食屋さんのお約束。食べ切れなかった分は折箱でお持ち帰りです。ってこれだけで一食分?ってか立派なお弁当だよね。
ついでにお土産のナーベラー頂いて♪
さてここまで書いてそろそろ字数かな。ちなみに今回のお値段。そんな地域密着アイドルと引退ミュージシャンが二人でお腹いっぱい食べてお土産ついて
せんえん♪
両親連れてきた時も驚いてたなあ♪母にいたっちゃ「じゃあ3人で三千円ね」なんて言ってたからね。
国際通りの創作料理もいいでしょう。恩納村でなんとかドンブリもいいでしょう。でもね、沖縄に来た際はちょっと街にまぎれこんで小さな定食屋を覗いてみてください。ちなみに今回の松屋食堂は沖縄市は嘉間良にある...。いや止しときましょう。あんまり忙しくなってキミさんが疲れちゃうといけませんからね♪もしどうしても行ってみたいってな人はLOVEOKINAWA経由でボクあてにメッセージでもなんでも♪このイグサミキさんが直々にご案内いたしまっせ〜☆
さて、今回は最後に取材の感想など。実は今回色んな事を考えました。働く事。食べる事。人と人との関わり。金銭の意味。そしてそのそれぞれの東京と沖縄。こういったことのどっちがどうなのかは良くわかりませんが、ボクはこっちを選ぶ事にしました。みなさんはどう思いますか?ご意見ご感想お待ちしてま〜す。
ではまためんそーれ♪
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1967年生まれ / 沖縄市在住
アイドルグループ、DOKI DOKIパニックのボーカルとして活動。AGFで発売されていた飲料フリフリシェイクへ楽曲を提供。CMでは若き日のウエンツ瑛士と共演を果たす等、ミュージシャンとしてそこそこ活躍後なぜかインドへ。ラクダで移動している時に神からお告げをうけ帰国後沖縄へ♪過去のCD等は全て廃盤(泪)
【代表曲】フリフリシェイク ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=Cq7wjhbEdl4

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2009年11月23日(月・祝) J-waveですっかりおなじみモーリー・ロバートソン氏とジョイントトーク&ミュージックライブを開く事になりました。あの伝説のバンド「DOKI DOKI パニック」のボーカルMIKIさんがついに動き出しました!!この超貴重なイベントを見逃さないでください!!

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沖縄市の秋のまつり「沖縄国際カーニバル」は「胡屋周辺」を会場に開催される。2008年からは「ゲイト#2フェスタ」と日程が統合されて、2日目(日曜日)には「ゲイト#2フェスタ」が同時開催される。
メインイベントは「国際大綱引き」「民俗芸能レード・コザ絵巻」「サンバカーニバル」などだ。コザ・ゲイト通りを交通規制して行われる大綱引きは、多数の外国人の参加もあり、いかにもコザらしく、賑やかに盛上がる。また、パレードは県道330号線の片側2車線を交通規制して行われ、パークアベニューから空港通りでパレード参加団体による大演舞で締めくくられる。
当日は胡屋交差点周辺で交通規制が多いので、車の方は事前のチェックが必要だ。
※ 沖縄国際カーニバルオフィシャルサイトより引用

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皆さんはじめまして。南の島のFITNESS STUDIO BODY&SOULインストラクターのMIHOです。石垣島にSTUDIOをOPENさせて4年目になります。今回は私と愛犬マロンとの石垣LIFEをお届け致します。
スタッフ紹介
MIHO…宮城県仙台市出身。地元&東京で
フリーのイントラ修行の後、ホテルの
イントラとして8年前来島。
各種レッスンその他イベントを一手に
引き受けるB&S元気看板娘。
マロン…キャバプー♂
熱烈歓迎
おもてなし担当。
趣味…タオル&靴下泥棒。
得意技…本家本元ダウンドック
(YOGAポーズ)B&Sの癒し
キャラ、マスコット犬。
「こんな所でレッスンが受けられたらいいなぁ〜」と思って始めたのがきっかけ。STUDIOは目の前が海!!風を感じながら本物の波音をBGMにレッスン出来るなんてFITNESSフリークにはうはうは
のSTUDIOなのです。
今は地元の方はもちろん、観光でいらした方の参加(リピーター)も増えてきました。STUDIOでの時間が旅の思い出になってくれたら嬉しく思います。
その他、時間があれば小浜島や与那国島までレッスンに出かけています。移動もプロペラ機や高速フェリー(?)…島ならではの交通手段での移動です。
FITNESSを通じてたくさんの人に出逢い、楽しさを伝えたい!必要ならばどこまでも!これが私にしかできない究極のFITNESSイントラ業なのです。
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神の島と言われている石垣島は、たくさんの顔を持っています。
決して伝える事が出来ない美しい海。
突き抜けるような真っ青な空。
いったい何色あったら描けるんだろう?と思う夕焼け空。
ミルキーウェイに満天の星。
海に映った月が水面に道を照らしだす幻想的な夜。
たくさんのホタルの群れや、感動的な海亀の産卵シーンを見たり…
…と思いきや、巨大台風で島のすべてのものがクリーニングされたり…
ここでは都会では味わえない経験をたくさんする事が出来ます。
この10月、私はもう1つの夢だったアーユルヴェーダサロンをOPENしました。今後は癒しの島の力を借りてココロとカラダの両面からアプローチできるリトリート空間を作りあげていきたいと思います。
皆さん是非、島にいらしてみて下さい。
神の島で心と体が何かを感じてくれるかも知れませんよ。

Sea Side Studio Body & Soul
〒907-0024
沖縄県石垣市新川1629-3 (リゾート線 唐人墓前)
TEL : 0980-83-6677
HP:http://bodysoul.ishigaki.vc/
自然を感じながら身も心もリフレッシュ!ここBODY & SOULでは波の音を聞きながらフィットネスレッスンを楽しめます。終了後はデッキにてのTea timeがお楽しみ頂けます。今、大ブームのヨガをはじめピラテスやバランスボールなど、週15本のレッスンをご用意。少人数制でわかりやすく、ていねいにレッスンいたします。台風や雨で時間の出来た方、大歓迎です。レンタルウエァーを用意していますので、手ぶらでもOKですよ。送迎が必要な場合には、お気軽にご相談下さい。

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次回のテーマ 「人が島を選ぶ?いいえ。島が人を選ぶのです。」
14年前。自転車と船を使って日本を縦断してきた私が石垣島に流れ着いた時、私に移住の意思はこれっぽっちもなくて、製糖工場のアルバイトでテキトーに稼いだらそのまま南米へ旅立つつもりが、気が付けば14年の月日が石垣島で流れているのは何故なのかを解き明かします。